「ソイジョイって健康的なイメージだけど、体に悪いって聞いたことがある…」
「毎日食べているけど、このまま続けて大丈夫かな」

そんな不安を持って検索した人も多いのではないでしょうか。
大豆が原料で低GI食品なのに、なぜ「体に悪い」と言われるのか気になりますよね。

そこで今回は、ソイジョイ16製品の原材料と栄養成分を一つずつ確認しました。
大豆イソフラボンについても、ほかの大豆食品と合わせた量を参考値として計算しています。

調査対象は、2026年10月20日時点で大塚製薬のSOYJOY公式サイトの製品情報ページに栄養成分が掲載されている16製品です。
現在販売されている全商品を網羅したものではない点をご了承ください。

ソイジョイは体に悪い?公式情報を確認した結果

16製品の公式表示を確認した範囲では、ソイジョイそのものを「体に悪い」と判断できる情報は見当たりませんでした。
ただし、特定の成分だけで食品全体の良し悪しを判断することはできません。
食べる量や、1日の食事全体とのバランスで考えることが大切とされています。

5つの噂の調査結果

・マーガリン:16製品すべてで使用。トランス脂肪酸は0gと表示
・カロリー・糖質:1本117〜149kcal、糖質5.4〜11.8g(25g・30gの製品を含む)
・大豆イソフラボン:1本17〜23mg(表示値)
・添加物:16製品中11製品は、表示されている添加物が香料のみ
・お菓子と同じ?:名称は「菓子」。1回量で比べるか、同じ重さで比べるかで印象が変わる

実際にソイジョイを間食に取り入れた人の感想は、ソイジョイを食べ続けた人の感想で紹介しています。
この記事では、成分や表示の面から噂を一つずつ確認していきます。

ソイジョイが体に悪いと言われる理由5つを検証

※商品名、原材料名、栄養成分は、2026年10月20日時点の大塚製薬 SOYJOY公式サイトの製品情報をもとに確認しています。
製品の切り替えにより表示が変更される場合があるため、購入時はお手元のパッケージもご確認ください。

①マーガリンが入っている?トランス脂肪酸の表示を確認

「マーガリン=トランス脂肪酸」というイメージから、不安に感じる人が多いポイントです。
16製品の原材料欄を確認したところ、マーガリンはすべての製品で使われていました。
卵や乳を使わないプラントベースシリーズも同じです。

一方、公式サイトの栄養成分表示では、16製品のトランス脂肪酸はすべて0gと記載されています。
この点について、大塚製薬はSOYJOY公式サイトのよくある質問で、次のように説明しています。

・食品表示法の改定にあわせて、原材料の表記を「マーガリン」にした
・使っているのはトランス脂肪酸の量を低く抑えたマーガリン
・製品にはトランス脂肪酸がほとんど含まれていないため0gと表示している

これはメーカーによる説明です。
メーカー自身も「ほとんど含まれていない」と説明しているとおり、0g表示だけから、トランス脂肪酸がまったく含まれていないとまでは判断できません。
飽和脂肪酸は1本あたり1.9〜3.0gと表示されているので、脂質全体の量もあわせて確認しておくと分かりやすいでしょう。

②16製品のカロリー・糖質・脂質を比較

「低GIだからヘルシー」と思っていたのに、カロリーを見て驚いたという声もよく見かけます。
そこで、16製品の栄養成分表示を一覧にまとめました。

ソイジョイ16製品の栄養成分一覧(1本あたり)
味(内容量) エネルギー 糖質 脂質 タンパク質 大豆イソフラボン
ストロベリー(30g) 133kcal 11.5g 7.1g 3.9g 17mg
ブルーベリー(30g) 134kcal 11.3g 7.4g 4g 18mg
2種のアップル(30g) 133kcal 11.8g 7g 4.5g 20mg
3種のレーズン(30g)* 132kcal 11.3g 7.1g 4.3g 18mg
サツマイモ(30g) 135kcal 10.0g 7.6g 4.3g 19mg
フルーツ&ベイクドチーズ(30g) 145kcal 11.8g 8.2g 4.7g 22mg
イチジク&レーズン(30g) 136kcal 9.1g 8.0g 4.7g 17mg
アーモンド&チョコレート(30g) 145kcal 7.6g 9.7g 5g 18mg
ピーナッツ(30g) 149kcal 5.4g 10.5g 6.5g 21mg
黒ゴマ(30g) 146kcal 6.4g 9.7g 6.1g 17mg
あずき&ほうじ茶(30g) 143kcal 8.2g 8.7g 5.3g 18mg
抹茶&ゆず(30g) 144kcal 8.1g 9.4g 5.6g 23mg
コーヒー&ナッツ(30g)* 142kcal 6.6g 9.5g 5.7g 20mg
プラントベース ホワイトチョコ&レモン(25g) 129kcal 5.7g 8.7g 6g 18mg
プラントベース バナナ(25g) 117kcal 6.6g 6.9g 6g 17mg
スコーンバー プレーン(25g)* 117kcal 9.4g 6.6g 4.7g 17mg

※大塚製薬 SOYJOY公式サイトの製品情報ページに掲載されている栄養成分表示より作成(2026年10月20日時点)。*印の3製品は、同ページの製品ラインナップ一覧のメニューには表示されておらず、栄養成分の詳細のみ掲載されています。店頭やネットでの取り扱い状況は異なる場合があります。1本80kcalの「カロリーコントロール80」は別シリーズのため除いています。

1本あたりのカロリーは、30gの製品で132〜149kcal、25gの製品で117〜129kcalでした。
16製品の栄養成分を比べると、糖質は1本あたり5.4〜11.8g、脂質は6.6〜10.5gです。

糖質が最も少ないのはピーナッツの5.4gですが、ピーナッツは脂質が10.5gと多く、カロリーも149kcalと16製品の中で最も高くなっています。
脂質が最も少ないのは、スコーンバー プレーンの6.6gでした。

このように、糖質が少ない製品とカロリーが低い製品は、必ずしも一致しません。
味の印象だけで判断せず、1本あたりのエネルギー・糖質・脂質を組み合わせて比較するのがおすすめです。

③大豆イソフラボンの含有量と公的機関の目安

大豆イソフラボンは、大豆に含まれるポリフェノールの一種です。
ソイジョイの表示では、1本あたり17〜23mgと記載されています。

公的機関が示している目安

食品安全委員会は、日常の食生活における大豆イソフラボンの安全な1日摂取目安量の上限を70〜75mg(大豆イソフラボンアグリコン換算)としています。
あわせて、特定保健用食品として上乗せして摂る量の上限を1日30mgと設定しました。

この評価は、濃縮・強化したイソフラボンを含む特定保健用食品を、日常の食事に上乗せして摂る場合の安全性を検討したものです。
食品安全委員会は、長く食べられてきた大豆や大豆食品の安全性を問題にしたものではないと説明しています。

厚生労働省のQ&Aでも、豆腐や納豆などの伝統的な大豆食品で有害な影響が提起されたことはないとされています。
また、大豆素材を使っただけの食品は、イソフラボンを濃縮・強化した健康食品向けの指針の対象外です。
そのため、この数値だけを根拠に、ソイジョイの本数を一律に制限する必要があるとはいえません。

ソイジョイと大豆食品に含まれる量の参考値

ソイジョイの表示値と公的機関の目安量を比べる際は、換算基準の違いに注意が必要です。
食品安全委員会の70〜75mgという数値は、大豆イソフラボンアグリコン換算値です。
一方、ソイジョイの表示値については、今回参照した製品情報だけでは同じ基準による数値か確認できませんでした。

次の表は、ソイジョイと一般的な大豆食品に含まれるイソフラボン量を把握するための概算です。
食品の種類や製品によって含有量には差があります。
そのため、表の合計値を公的機関の目安量と直接比べたり、食べてよい本数を判断したりするためには使えません。

組み合わせの例 内訳 合計の参考値
ソイジョイ1本 約20mg 約20mg
ソイジョイ1本+味噌汁1杯 約20mg+約6mg 約26mg
ソイジョイ1本+納豆1パック 約20mg+約33mg 約53mg
ソイジョイ1本+豆腐半丁 約20mg+約36mg 約56mg
ソイジョイ1本+豆乳200ml 約20mg+約50mg 約70mg

※ソイジョイは16製品の表示値(17〜23mg)をもとに1本約20mgとして計算。大豆食品は厚生労働省「大豆及び大豆イソフラボンに関するQ&A」に掲載された100gあたりの平均含有量(アグリコンとして。納豆73.5mg、豆腐20.3mg、豆乳24.8mg、味噌49.7mg)をもとに、納豆1パック45g、豆腐半丁175g、豆乳200ml(約200gとして計算)、味噌汁1杯(味噌12g)で算出した概算です。豆乳は商品によって100gあたり7.6〜59.4mgと幅があります。

厚生労働省のQ&Aでは、日本人が大豆食品から摂っている大豆イソフラボンは1日16〜22mg程度と試算されています。
豆乳や納豆などを日常的に食べている人は、それぞれの栄養成分表示を確認すると、1日の大まかな量を把握しやすくなります。

④食品添加物は何が使われている?原材料表示を比較

加工食品というだけで「添加物が多そう」と感じる人もいるようです。
そこで、16製品の原材料欄から、添加物にあたる部分(「/」以降)だけを抜き出しました。

原材料欄の添加物 該当する製品
香料のみ ストロベリー、ブルーベリー、2種のアップル、3種のレーズン、サツマイモ、イチジク&レーズン、アーモンド&チョコレート、ピーナッツ、黒ゴマ、コーヒー&ナッツ、プラントベース バナナ(11製品)
加工でん粉、香料 フルーツ&ベイクドチーズ
グリセロール、香料 あずき&ほうじ茶
ソルビトール、香料 抹茶&ゆず
香料、酸味料 プラントベース ホワイトチョコ&レモン
加工でん粉、ソルビトール、グリセロール、膨張剤、香料 スコーンバー プレーン

※大塚製薬 SOYJOY公式サイトの原材料名表示より作成(2026年10月20日時点)。

今回確認した原材料表示では、香料のみが添加物として記載されている製品が11製品ありました。
ほかの5製品では、香料以外の添加物も記載されています。
保存料については、大塚製薬が公式サイトのよくある質問で、ソイジョイには使用していないと説明しています。

ただし、表示されている添加物の数だけで、食品全体の安全性を判断することはできません。
食品添加物は、国が定めた基準のもとで使用が認められているものです。
気になる場合は、製品ごとの原材料名や栄養成分表示を確認して選びましょう。

⑤ソイジョイとお菓子・菓子パンのカロリーを比較

ソイジョイのパッケージを見ると、名称欄には「菓子」と書かれています。
砂糖やチョコレート、マーガリンも使われているので、「中身はお菓子では?」と感じる人もいるようです。

ここでは、2つの方法でお菓子や菓子パンと比べてみました。
1つ目は、普段の間食として「1回に食べる量」で比べた表です。

食品 1回に食べる量 カロリー 糖質
ソイジョイ(30gの製品) 1本(30g) 132〜149kcal 5.4〜11.8g
ソイジョイ(25gの製品) 1本(25g) 117〜129kcal 5.7〜9.4g
メロンパン(概算) 1個(90g) 約314kcal 約52.4g
ポテトチップス(概算) 1袋(60g) 約325kcal 約30.3g
ミルクチョコレート(概算) 板チョコ1枚(50g) 約275kcal 約26.0g

2つ目は、食品そのものを「同じ30g」で比べた表です。

食品 30gあたりのカロリー(食品成分表に基づく概算)
メロンパン 約105kcal
ソイジョイ(30gの製品) 132〜149kcal(公式表示)
ポテトチップス 約162kcal
ミルクチョコレート 約165kcal

※ソイジョイは公式サイトの栄養成分表示。メロンパン・ポテトチップス・ミルクチョコレートは、日本食品標準成分表(八訂)の100gあたりの値(メロンパン349kcal、ポテトチップス541kcal、ミルクチョコレート550kcal)をもとにした概算です。特定の商品の数値ではなく、商品によって重量や配合が異なるため、代表値による目安としてご覧ください。

ソイジョイのカロリーは、1回に食べる量で比べるか、同じ重さで比べるかによって印象が変わります。
1本とメロンパン1個を比べると、ソイジョイのほうが摂取エネルギーは少なめです。
一方、同じ30gで比べると、この記事で使った代表値ではソイジョイのほうが高くなります。

そのため、ソイジョイを一律に低カロリーな食品と考えるのではなく、普段食べている間食の量や栄養成分と比べて選ぶことが大切です。
間食をソイジョイに置き換えた人の食べ方は、間食をソイジョイに置き換えた体験談で紹介しています。

パワー君
パワー君
今回、原材料と栄養成分表示を確認したところ、マーガリンの使用や「菓子」という名称など、健康的なイメージとは違って見えるポイントがいくつかありました。 ただし、こうした点が「体に悪い」という評価につながっているかどうかは、今回の調査だけでは判断できません。 気になる項目があれば、製品ごとの表示を見比べてみるのがおすすめです。

ソイジョイを食べる本数は?カロリーから考える

大塚製薬は公式サイトのよくある質問で、1日に食べる本数に特に制限はないとしています。
そのうえで、1本あたり約130kcalのエネルギーがあることを考えて食べるよう勧めています。
ここでは、間食のカロリーの目安と、大豆食品と組み合わせるときの考え方を整理します。

間食の目安と比べると

厚生労働省のe-ヘルスネットでは、食事バランスガイドにおけるお菓子や嗜好飲料の目安を1日200kcalと紹介しています。
これは食生活全体の目安で、ソイジョイの上限として決められた数値ではありません。

ソイジョイは1本117〜149kcalなので、間食として1本食べるとこの目安の範囲に収まります。
2本食べる日は合計230〜300kcal前後になるため、ほかのお菓子や甘い飲み物とあわせて1日の量を考えるとよいでしょう。

大豆食品と組み合わせるときの考え方

大豆食品を日常的に食べている場合は、ソイジョイに含まれる大豆イソフラボンの量も参考情報のひとつになります。
ただし前述のとおり、公的機関が示す目安量の上限は、一般的な大豆食品の本数を一律に制限するためのものではありません。

まずはソイジョイと、普段食べている豆乳や納豆などの栄養成分表示を確認してみてください。
1日のおおよその量が分かると、食事全体の組み合わせを考えやすくなります。

なお、ソイジョイには製品によって1本あたり約1.5〜5gの食物繊維が含まれています。
含有量は味によって異なるため、気になる場合は製品ごとの栄養成分表示を確認してみてください。
食べる際は、水やお茶などの飲み物と組み合わせる方法もあります。

ソイジョイの選び方|気になるポイント別の目安

ソイジョイは、味によってカロリーや糖質、たんぱく質の量が異なります。
ここまでの調査をもとに、気になるポイント別に表示上の目安をまとめました。

気になるポイント 確認したい表示 表示上の目安になる製品
カロリーを比べたい 内容量とエネルギーをセットで プラントベース バナナ・スコーンバー プレーン(各117kcal・25g)、別シリーズのカロリーコントロール80(1本80kcal)
糖質を比べたい 糖質と脂質をセットで ピーナッツ(5.4g)、プラントベース ホワイトチョコ&レモン(5.7g)、黒ゴマ(6.4g)
たんぱく質を比べたい 1本あたりのタンパク質 ピーナッツ(6.5g)、黒ゴマ(6.1g)、プラントベース 2製品(各6g)
卵・乳を使っていない製品を選びたい アレルギー表示と製造設備の注記 プラントベース 2製品(※卵・乳成分・ピーナッツを含む製品と共通の設備で製造)
原材料が気になる 原材料名とアレルギー表示 ④の表で製品ごとの添加物の表示を確認

※大塚製薬 SOYJOY公式サイトの表示より作成(2026年10月20日時点)。購入前に、お手元の製品の表示もご確認ください。

購入するときは、好みの味だけでなく、1本あたりの栄養成分や内容量も確認してみてください。
糖質とたんぱく質のバランスを見て選びたい人には、アーモンド&チョコレートも候補になります。
公式表示では、1本30gあたり145kcal、糖質7.6g、たんぱく質5gです。

ただし、カロリーを抑えたい人は、ほかの製品の内容量とエネルギーも比較してから選びましょう。

➡️ 【Amazon】ソイジョイ アーモンド&チョコレートの商品情報を確認する

まとめ:ソイジョイは体に悪いのか?調べてわかったこと

公式サイトに栄養成分が掲載されている16製品を確認したところ、マーガリンの使用や「菓子」という名称など、気になりやすいポイントの中身が具体的に分かりました。
一方で、成分表示から食品全体の良し悪しを判断することはできません。

ソイジョイを取り入れるなら、次のような考え方が参考になります。

・いつものお菓子や菓子パンと、量と栄養成分を比べて選ぶ
・糖質やカロリーなど、気になる項目に合わせて味を選ぶ
・大豆食品をよく食べる人は、栄養成分表示で1日の量を把握しておく

「体に悪いかどうか」を成分ひとつで決めるより、今の間食と比べてどうか、1日の食事の中でどう組み合わせるかで考えてみてください。

ソイジョイに関するよくあるQ&A

ソイジョイで太ることはありますか?

体重の変化は、特定の食品だけでなく、食事全体のエネルギー量や活動量によって変わると言われています。
ソイジョイは1本117〜149kcalあるので、普段の食事や間食にそのまま追加すると、1日の摂取エネルギーは増えます。
お菓子の代わりにするなど、食事全体の中で量を考えて取り入れるとよいでしょう。

低GIなら食べ過ぎても大丈夫ですか?

メーカーである大塚製薬は、シドニー大学での測定で、ソイジョイの全品が低GI食品(GI値55以下)であることを確認していると説明しています。
ただし、GI値は糖質の吸収のおだやかさを示す指標で、カロリーや糖質の量とは別のものです。
低GIでも、食べる量が増えればカロリーや糖質の摂取量も増えます。

ソイジョイを食事の代わりにしても大丈夫ですか?

ソイジョイだけで1食を済ませると、野菜やたんぱく源などが不足しやすいと言われています。
大塚製薬も、シンプルな食事に「もう1品」プラスする使い方を紹介しています。
おにぎりやゆで卵、サラダなどと組み合わせると取り入れやすいでしょう。

アレルギーが心配な場合はどうすればいいですか?

ソイジョイは小麦粉を使っていませんが、多くの製品に卵や乳成分が含まれています。
プラントベースシリーズは卵や乳を使っていませんが、卵・乳成分・ピーナッツを含む製品と共通の設備で製造されています。
製品によってアーモンドやピーナッツなどを含むものもあるので、購入前にパッケージのアレルギー表示を必ず確認してください。

普通のソイジョイとプラントベースの違いは何ですか?

プラントベースシリーズは、卵や乳などの動物由来の原材料を使わずに作られ、ヴィーガン認証を取得しています。
1本25gと通常タイプ(30g)より小さめで、大豆パフのサクサクした食感が特徴です。
なお、プラントベースシリーズにもマーガリンは使われています。

ソイジョイとプロテインバーはどちらがいいですか?

ソイジョイのタンパク質は1本あたり3.9〜6.5gです。
タンパク質を多めに摂りたい場合は、1本あたりのタンパク質量が多いプロテインバーのほうが目的に合うこともあります。
プロテインバーを続けた人の感想はプロテインバーを食べ続けた結果の記事で紹介しています。

ソイジョイを食べ続けた人の感想はありますか?

間食をソイジョイに置き換えた20代男性の体験談を、別の記事で紹介しています。
食べ方の工夫や1日のスケジュール例も載せているので、あわせて参考にしてみてください。
➡️ ソイジョイを食べ続けた結果を詳しく見る